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◆2009/01/20                                    住宅新報1月20日号 「J-REC」に関する記事が掲載。

jyutakushinpo20090119.png1月20日発行の住宅新報に、浦田が代表理事を務める J-RECに関する記事が 掲載されました。
【以下 記事抜粋】
土地活用・賃貸経営・不動産投資の専門家を育成する資格制度「賃貸経営実務検定(大家検定)」を監修・認定する日本不動産コミュニティー(=J-REC、浦田健代表理事)は、1月10日、都内で設立総会を開き、記念講演を行った。
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◆2009/01/19                                    全国賃貸住宅新聞1月19日号「J-REC」に関する記事が掲載

zenchin20080119.png1月19日発行の全国賃貸住宅新聞『オーナー専科』に、浦田が代表理事を務める J-RECに関する記事が 掲載されました。
【以下 記事抜粋】
一般財団法人日本不動産コミュニティー(中略)では、1月10日(土)、東京・大手町にあるサンケイプラザにて「設立総会」を開催した。
                         続きはこちら

◆2008/12/26                                    北海道住宅新聞12月24日号 「J-REC」に関する記事が掲載

20081224hokkaidoshinbun.jpg12月24日発行の北海道新聞に、浦田健が代表理事に就任した「J-REC 一般財団法人 日本不動産コミュニティー」に関する記事が掲載されました。

【以下 記事抜粋】
日本初の不動産投資専門資格・賃貸経営実務検定(通称・大家検定)を監修・認定する団体として、一般財団法人日本不動産コミュニティー(J-REC)が1日設立した。2009年1月10日に東京都内で設立総会を開き、32支部がスタートする。
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◆2008/09/29 月刊不動産 9月号オーナーのスキルアップを目指して    「大家検定(R)」がスタート

gekkanhudosan200809.gif土地地活用、不動産投資から賃貸経営まで、オーナーの備えるべき知識は幅広く書く分野にまたがる。大家検定は、これまで体系化されていなかった不動産運用実務を標準化、体系化し、オーナーにひつような知識やノウハウを身につけようというものです。また、ネットワーク環境を充実させ、オーナーや不動産会社が協力できる体制を整備していきます。
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名古屋支部長ご挨拶

kobayashi.gif名古屋第一支部長ご挨拶

  2006年を境に人口動向が減少し、その一方で新築着工件数が6年連続の増加、需要が減少する一方で過剰供給が生み出した現在の賃貸経営業界は、もはや何もせずに利益が残る甘い商売ではありません。 特にこの愛知県においては元来「支店経済」という性質と、トヨタ自動車を代表とするグローバルが活躍する「製造業の拠点」が多数あるという地域特性を踏まえ、賃貸市場は東京、大阪に比べ比較的安定しておりました。 しかし先日のリーマンショック以降、日本の景気を牽引してきたグルーバル企業が衰退し、大手企業は名古屋支店を続々と撤退、東京都心への人口集中がより一層増しているという現状です。

 このような中、家主地主においては「世代交代」が進み、一昔前は「節税中心」であった賃貸経営において、市場環境が変化した現在、 「入居者が求める良質な部屋を提供する努力をすると同時に家主も健全な利益を残すことが肝心」という、云わば事業としては当たり前の事柄が重要となってきています。


 先代、先々代が経営していた一昔前とは違い「賃貸経営」を片手間ではなく、事業として捉え、経営者としての自覚をもった上で「競争を勝ち残っていく」という自覚がなければ、”リスクに見合う利益”は残らず、”誰の為に数千万、数億円の借入リスクを背負い賃貸経営をしているのか分からなくなる”という状況が現在の殆どの方の賃貸経営、不動産投資の実態なのです。

また、賃貸経営、不動産投資ほど「利益を残す為に必要な知識領域が広い」投資はなく、また、「知っている者が得をし、知らない者が大きく損をする」ということが如実に現れる事業も、この不動産投資、賃貸経営をおいて他にはありません。

この激動の市場環境の中、建物は建てた瞬間から刻々と劣化し、いつかは必ず「空室問題」に悩まされる時が来るでしょう。いつかは「家賃を下げるか否か」、「設備を更新するか否か」という重要な判断を問われる時期が来るでしょう。 また、「相続」という問題も検討していかなければなりません。

 この不動産実務検定(旧称:大家検定)は不動産投資、賃貸経営において、”利益を残す為の卓越したノウハウ”を持つ全国のスペシャリスト、実務家へ対して、代表理事である浦田健氏の呼びかけにより体系化された「日本屈指の賃貸経営ノウハウ」を学ぶ事のできる日本で唯一の資格です。あなたの賃貸経営を満室にし、利益を残す事業とする為の実践的なノウハウが体系化されています。

事業として自身の賃貸経営を捉え、「入居者へ快適性を提供することで利益を残し続けたい」という前向きな考えを持つ家主地主の方々、 これから不動産投資を志す方、また、そのような方々と深い関わり合いを持つ不動産業者、建築業者、設計士、税理士、不動産鑑定士、ファイナンシャルプランナーの方々へ、この「大家検定」が皆様の「賃貸経営成功の道しるべ」となれば幸いです。

                                                       一般財団法人日本不動産コミュニティー

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                                                         名古屋第一支部長  

 

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大家検定2級 講座開催スケジュール

【講座】

 不動産実務検定2級

【日程】 

・2024年 2月3日 (土) 第一回・二回

・2024年 3月2日 (土) 第三回・四回

・2024年 4月6日 (土) 第五回・六回

【時間】 

午後2時00分 ~ 午後6時00分頃  (13時50分受付開始)

【受講費】 

2級認定講座   第一回 ~ 第六回 (各60分×2回×6回) 40,480円(税込)

【場所】 

名古屋市中村区名駅2丁目28-3ОA第1ビル3F  名駅セミナーオフィス  ルームE

▼申し込みはこちら
【講座】

 不動産実務検定2級

【日程】 

・2024年 5月4日 (土) 第一回・二回

・2024年 6月1日 (土) 第三回・四回

・2024年 7月6日 (土) 第五回・六回

【時間】 

午後2時00分 ~ 午後6時00分頃  (13時50分受付開始)

【受講費】 

2級認定講座   第一回 ~ 第六回 (各60分×2回×6回) 40,480円(税込)

【場所】 

名古屋市中村区名駅2丁目28-3ОA第1ビル3F  名駅セミナーオフィス  ルームE

▼申し込みはこちら
【講座】

 不動産実務検定2級

【日程】 

・2024年 8月3日 (土) 第一回・二回

・2024年 9月7日 (土) 第三回・四回

・2024年 10月5日 (土) 第五回・六回

【時間】 午後2時00分 ~ 午後6時00分頃  (13時50分受付開始)

【受講費】 2級認定講座   第一回 ~ 第六回 (各60分×2回×6回) 40,480円(税込)

【場所】 名古屋市中村区名駅2丁目28-3ОA第1ビル3F  名駅セミナーオフィス  ルームE

▼申し込みはこちら

※上記は予定の為変更する場合があります。

代表理事ご挨拶

20090108urata4.jpg 現在、大家業を取り巻く環境は、悪化の一途をたどっていくと予想されます。その主な原因は、原材料の高騰による投資コストの拡大。景気後退に伴う運用効率(利回り)の低下などです。また、これから本格化する人口減少は需給ギャップの拡大を招きさらに空室率を増大させる原因となります。実際現在の貸家の空室率は10%あると報告されており、今後10年間で空室率は15%~20%以上に拡大していくと考えられます。

このように賃貸市場の需給ギャップが拡大していく環境の中で、オーナーが健全な賃貸経営を続けていくためには、実践的な知識を自らが学び、関係業者と連携を図りながら経営に取り組むことが大切です。

具体的には、現場において既に成果のあがっている実践ノウハウを体系的に習得することによって、いかなる環境下においても、健全な賃貸経営を実現することが可能です。また、建築・不動産業界においても賃貸経営の企画及び運営コンサルティングができる高度な人材を育成していくことが急務となっております。

そこでこの度、J-RECを立ち上げ、賃貸経営ノウハウに関する検定試験・認定登録・教育普及促進していく賃貸経営実務検定を実施するに至りました。またJ-RECでは地域社会とのつながりを持つことがこれからの不動産経営成功の鍵と考えており、積極的な社会貢献活動も行ってまいります。関係各位のご指導・ご鞭撻、何卒よろしくお願い申し上げます。
                                                       一般財団法人日本不動産コミュニティー
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                                                                                 代表理事   

認定講座の種類

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賃貸管理運営(満室経営)に関する知識を習得する。人口動態、需給 予測。募集、契約、管理、トラブル対処に関する知識。借地借家法の理解。

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日常的な賃貸経営で直面する課題に的確に対処できるようになります。
例えば空室対策、契約手続き、家賃滞納問題、敷金精算問題など。

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土地活用、賃貸経営に関する事業収支計画の策定、不動産投資に関する知識、またこれに関連する建築基準法、民法、税務、ファイナンスの知識を習得する。

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賃貸経営の長期的な経営分析ができるようになり、将来直面する問題にいち早く的確に対処することができるようになります。そのほか、各種法令や税務を熟知 することで、土地活用に関する専門家と対等なコミュニケーションが成り立ち、目的をスムーズに達成できるようになります。

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不動産運用設計、土地活用、建築プランニング、建築施工管理、相続 対策に関連する資産分析、及び対策に関する専門知識を習得する。

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1.賃貸経営コンサルティング能力が身につきます。
土地活用、賃貸経営、不動産投資のプロフェッショナルとして、ご自分の資産運用はもちろん、コンサルタントとして、大家さんや地主さんの相談に応えることができるようになります。

2.SG(スタディーグループ)を作り、認定講座・検定対策講座を開催できます。
各種講座の募集や開催を通して、賃貸経営を向上したい大家さんや地主さんの仲間が増えるようになります。

3.各種フェア、各種企業・団体での講演活動の機会が増えます。
体系的な知識を持つプロフェッショナルとして、各種企業のセミナー講師の依頼に応じて、ご紹介していく予定です。

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kousyuufuukei.gif不動産実務検定2級(旧称:大家検定2級)を取得することにより、賃貸資格のステップアップで、賃貸経営のプロとしての知識を段階的に学び、さらなる活躍の場を広げます。


不動産実務検定2級(旧称:大家検定2級)を取得することにより、賃貸管理運営(満室経営)に関する知識を幅広く習得することができ、経営の安定化やトラブル等に対応する力を身につけます。

1級では、一歩進んだ法知識やファイナンス面での生きた情報を習得することにより、専門家としての知識を身につけます。マスター資格では、指導する立場となる技能を学び、幅広いフィールドへ飛躍する力を習得します。

大家検定試験の位置づけ

既存の「不動産関連資格」は、「不動産業者の専門性を高めるための資格制度」がほとんどです。賃貸経営の実務者であるオーナーが健全な賃貸経営を行うための資格制度はなく、このゾーンのスキルを求める潜在ニーズは高いと思われます。

 

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近年の不動産投資ブームが到来する以前より、元来賃貸経営を始める方は、「相続による2代目大家さん」が殆どでした。いざ借り入れが数千万、時には数億円あるアパート、マンションを相続した時、「不動産賃貸経営に関しては全く知見がないので賃貸経営を断念し売却する」か、もしくは「前向きに勉強し、賃貸経営に取り組む」という方の2つに大きく分かれます。そこで前向きに不動産賃貸経営に取り組むと決断された方がまず勉強される代表的な資格が「宅建」です。しかしこの「宅建」という資格は、あくまで「不動産を売買する為に必要な免許」であり、自身の賃貸経営を満室にし、利益の残る賃貸経営を営むべく知識やノウハウなどは皆無でした。

 

 上記の図のように、賃貸経営を実際に経営する立場からどのようにすることで空室が満室になり、どのようにすることで賃貸経営で利益を残すことができるか、という家主、地主の立場での体系化された知識ノウハウが「不動産実務検定2級」(旧称大家検定)の位置づけとなります。

資格取得の流れ

 不動産実務検定、(旧称「大家検定」)は「2級」、「1級」、「マスター」の3段階に分かれます。「2級認定講座」(12時間)を受講、もしくはSG主催の「対策セミナー」を受講しテストを受験、2級検定に合格すると1級認定の試験資格を取得できます。同様に「1級認定講座」(12時間)を受講、もしくはSG主催の「対策セミナー」を受講し1級検定に合格すると「マスター認定」の資格を獲得できます。(1級、2級は認定講座を受講せずに試験を受験することも可能。)「マスター認定」の資格取得後、20時間の「マスター講座」を経て、プレゼンテーション審査、課題提出による審査の後、「J-REC公認不動産コンサルタント」の資格者となることができます。
※講座は来春より随時開催、検定試験は年1回(秋)に開催予定。

検定・認定事業の目的

fudousanjitumukentei-rogo.jpg1. 土地活用、賃貸経営、不動産投資のプロフェッショナルを育成する。

2. 大家業は事業・サービス業であるという基本を元に、正しい賃貸経営
ノウハウの伝達と経営者意識の向上につとめる。

                             3. 入居者利益向上のために、大家さん、不動産関連業者が互いに協力
                             し合う環境を整備し不動産業界全体の発展に寄与する。

                             4. 大家さんと不動産業者間の知識・ノウハウのギャップを解消し、経営
                              環境の変化に即応できるように、分かりやすく、実践に活かせる知識を
                              伝達していく。

 

初めての方へ

jitumukentei-hajimetenokatahe2015.jpg◇ゼロから大家さんになる方法を学びたい・・・
◇今ある空室を満室にして健全経営をしたい・・・
◇土地の有効活用をはかりたい・・・
◇社員教育、プロのコンサルタント育成に生かしたい・・・

 

J-RECの不動産実務検定®(旧名称:大家検定)は、このような方のために、全国各地の認定講座で統一カリキュラムにより、いつでも、どこでも、気軽に賃貸経営に必要な実務知識を学ぶことができる画期的な教育制度です。
2級は主に賃貸管理運営に関する知識・技能、1級は不動産投資及び土地活用に関する知識・技能、そしてマスター資格では不動産運用設計に関する専門的かつ実務的な知識・技能を身につけることができます。
また、マスター合格者はJ-RECより「J-REC公認不動産コンサルタント」の資格が与えられ、所定の審査を経ることにより認定講座を開講でき、地域のインストラクターとして活躍することができるようになります。

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▼2級認定講座で学べること

概 要:賃貸管理運営に関する知識・技能を学びます。詳細

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対象:以下のような方

なかなか入居者が決まらない、具体的な空室対策を知りたい。
滞納トラブルを改善できる具体的な対策法を知りたい。
コストをかけないリフォーム手法を学びたい。
賃貸経営にまつわる基本的な法律を学びたい。
賃貸管理の運営ノウハウを学びたい。
基本的な税金対策の手法について学びたい。
不動産投資の基礎を学びたい。

受講料:32,400円(テキスト代含む。修了試験料10,800円、認定料他別途)
時 間:全12時間(認定校の講座開催スケジュールによる)

▼1級認定講座で学べること(平成21年10月頃開講予定)

概 要:不動産投資、土地活用に関する知識・技能を学びます。詳細


  対 象:以下のような方(及び2級認定者であること)
ゼロから大家さんになる具体的な方法を学びたい。
不動産投資の基礎から応用まで体系的な知識を学びたい。
不動産投資のファイナンスに関して具体的な知識を学びたい。
不動産調査の具体的手法を学びたい。
競売、借地取引に関する具体的な知識を学びたい。
建築に関する基礎的な知識を身につけたい。
具体的な税金対策の手法について学びたい。
受講料:86,400円(テキスト代含む。修了試験料10,500円、認定料他別途)
時 間:全12時間(認定校の講座開催スケジュールによる)

▼マスター認定講座で学べること(平成22年1月頃開講予定)

概 要:不動産運用設計、建築プランニング、相続対策等、総合的な不動産コンサルティングに関する知識・技能を学びます。詳細

対 象:以下のような方(及び1級認定者であること)
不動産運用設計に関する実務的な知識・技能を学びたい。
基礎的な施工管理技術を身にけコンサルティングに活かしたい。
成年後見、遺言信託など高齢化社会に対応できる知識を学びたい。
コンサルティングに関するプレゼン手法を学びたい。
不動産コンサルタントとして独立したい。
認定講座を開講し地域の専門家としての地位を確立したい。
受講料:216,000円(テキスト代含む。修了試験料10,800円、認定料他別途)
時 間:全20時間(認定校の講座開催スケジュールによる)

マスター認定者になり所定の審査を経て支部およびSG認定を受けることができるほか、J-REC公認「不動産コンサルタント」と称することができ公認インストラクターとして活躍することができます。

▼公認インストラクターになると、何ができるようになるのか?

公認インストラクターになると具体的に次のことができるようになります。

1. J-REC公認の不動産実務検定認定講座を開催することができます

2級、1級、マスター認定講座を指定教材に沿って開催することができます。既に顧客リストがある不動産業者の方、セミナー講師としてご活躍の方、メールマガジンやブログ等で見込み客がいらっしゃる方にとっては、集客しやすい講座になると思います。
なお受講料の3~4割がマスターの収入となり本業以外の副収入を得ることもできます。

2.能力に応じ各種企業のセミナー講師としてデビューするチャンス

今後、当講座の認知度が高まってくると、ハウスメーカー、建設会社、電力会社、ガス会社、不動産関連団体からの講師依頼が寄せられることが考えられます。本部としては、紹介依頼があった場合、支部インストラクターを積極的に紹介していく予定です。

3.各種委員会への参画チャンス

今後起こるであろう、賃貸経営に関する問題、不動産取引の問題、外国人や高齢者、障害者入居問題に関し、その問題解決を政府に対して積 極的に具申をしていくための研究委員会を発足します。このような社会的意義の深い活動に関わることにより、この活動に携わる方は、日常生活では絶対にあり 得ない人脈を築くことができるでしょう。

▼不動産実務検定®は単なる収益増でなく社会貢献にもつながる取り組みです

これからの賃貸経営はいかに「社会的なつながり」を意識できるかがポイントになります。今後、不動産業界の将来を予測すると、もはや個人的損得だけではな く社会全体の将来を見据えた活動が不可欠となっています。大家検定では、単に収益増を目指すだけのものではなく、このような大きな流れを捉え、学びながら 自然に社会貢献につながる取り組みを行っていきます。

たとえば、空室問題がいずれ大きな社会問題になることがわかっていれば、今後増えるであろう、高齢者や外国人、障害者入居などへの対応を積極的に研究していく必要があります。そして、不動産業者だけでなく、オーナー自身のレベルも底上げし、お互いがお互いのお客様である入居者のことを真剣に考え抜いて経営を行う。そんな社会環境をつくっていかなければなりません。

今後、経済的豊かさを手に入れた人たちが、社会貢献に目を向けるのは自然の流れになっていくことでしょう。是非、大家検定®私たちと一緒に社会的意義のある活動をしていきましょう。

あなたのご参加を心よりお待ちしております。

 

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ようこそ大家検定(J-REC)名古屋第一支部公式サイトへ

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fuukei2.jpgooyakenteirogo.jpg賃貸経営実務検定(通称「大家検定」)は、大家さんに賃貸住宅の経営に必要な知識を高め、入居者に暮らしの良い住環境を提供することで、日本の賃貸住宅の向上と発展に貢献します。
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